世界はときどき美しい
今日はミノックスというドイツのスパイカメラを持って
写真を撮り歩きました。
普段あまり目の向けていない小さな世界は
「わたしはここよ」ってちょっとでも目を向けるとおめかしして輝く。
さてさてどんな上がりになってるかな。
明日現像に出します。
詳しくは雑誌「カメラ日和」にて
曖昧な感じが私に想像の余地を与えてくてる、ピンボケが好きです。
曖昧と言えば、今日試写会を観た3月公開予定映画「世界はときどき美しい」
詩的で、日々を言葉にするって感覚は
私の脳内とちょっと似ていて
馴染む映画だった。
最近、私の周りで革命が起きようとしている。
こちらもどうなるかなー
もし私がその道を選んだら
人生の大革命!
今現実的な頭と夢想が両方いるわ
もし選んだら楽しいだろうな、どうなるんだろ
私も想像つかない、
分からないことは楽しい。
デジタルカメラはその場で写真がみえてしまうけど
アナログだと現像に出さないと見れないという楽しさ。
分からないことは楽しい。
ミノックス
こんなに小さいんだよ!