日常の言語化
昨日、阿部和重さんに
「景都は本を読んでいる人に見える」と
言われましたが、
私は全くといっていいほど
本を読まない。
活字が苦手。
けど文章を書くのは好きだ。
KATELOGをつける前から
日記を公開していたし、
日記を web上で公開する前から
毎日日記帳に書いていた。
だから、日常の中で
起こった出来事をその場で
文章化してしまう傾向はある。
ex 「目の前にふった雪は、まるで綿のようで
今のわたしの浮遊した心の状態そのものだった」
とかね。今の文章は例だよ。
けど、そんな感じで、すぐに文章にしてしまう癖があるんです。
だからなのでしょうか。
本を読んでいる人の話し方だと言われたのは。
出来事を描写して話すことがおおい。
今日もね、けっこうそういう会話の仕方をしたな。
仕事が終わって、色んな人が事務所に「これからいっていい?」
というので、みんなOKして
ひっくるめて軽くparty.
今日誕生日のKENJI とフランスから今日本にきているBJ.
あした佐世保に帰るchikaちんとEyescreamの安倍さん.
みんな初対面だけど、いい感じに楽しい会になった。
私はこういう、決めないで偶然集まってしまった会とか
「今日これから遭わない?」とか
そういうユルいのが好き。
私の知り合いと知り合いが知り合っていくのも好き。
個々に話したい気分でもあったが
今日はそんな会になりゆきました。
フランス人のBJが帰ってしまう前に
彼には"Shy"のmodelをしてもらう事になった。
身長192cmでけっこうエッジーな彼なので
これからイメージ沸かして撮影まで
持っていくのが楽しみです☆
そうそう、全然話とぶけど
至急でカットソーのパターン(かつ縫えるとなお良い)
できる人募集してます。
興味ある方いらっしゃいましたらinfoの方にメール下さい。
担当のものが出ます。