5分前の物語
共同通信の小池さんと
新聞の取材がありました。
小池さんは常に
私の深層心理の奥やまたは向かう部分へついてくる。
毎日ここまで分析していくのは
きっと疲れるけど
私がどのようなコンセプトを持って
又は何を伝えたくて物を通して
表現しているか。
彼にたまに会わないと
思い出す機会がない。
だから定期的に行われるこの
インタビューはとても貴重な時間なのです。
今回はネオロマンティックと
時間軸、受けてに想像させる余韻について
アートからファッションへの移行。
アルゴリズムで表現出来るものとそうでないものの
面白さ。5分前を想像させる物語について
とことん話合いました。
話終えたあとのこのお腹がすく感じ。
きっと相当頭使ったわ。
忘れた頃に届く
記事を楽しみにしています。